KYODAI M YOBI COLUMN
診断から始める、大学受験コラム
努力量だけで走り切るのではなく、 現状を診断し、合格までの処方を組み立てる。 京大M予備の「大学病院」モデルを、 保護者・塾長・受験生に向けて読みやすく整理します。
診断
処方
専門医
ドクター助手
University Hospital Model
診断して、処方して、続けられる形へ。
記事一覧
受験の不安を、判断できる知識へ
模試、科目別の詰まり、保護者の関わり方、加盟塾の支援まで。必要なテーマから読めます。
個別指導は「1対1」だけでは判断できない――講師品質と指導設計を見抜く7つの質問
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高校生の塾選びで失敗しないための比較軸――授業形式より先に確認したい「学習管理」の中身
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大学入試の「大学病院」とは何か。京大M予備が診断から処方まで設計する理由
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模試結果は「成績表」ではなく診断書。合格に近づく読み方と次の一手
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受験勉強はリソース配分ゲーム。時間・科目・演習量をどう決めるか
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京大生チームは「先生」ではなくドクター助手。受験勉強を続ける仕組み
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高1・高2から始める大学受験。焦らないための早期診断と治療計画
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科目別の専門医が必要な理由。英語・数学・国語の詰まりは同じではない
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保護者ができる受験サポート。焦らせず、観察して、本部診断につなぐ
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地域塾が大学受験の「街のクリニック」になる。加盟塾を支える本部サービス
読むCONSULTATION
診断が必要だと感じたら、まずはご相談ください。
大学入試を、勘と精神論だけにしない。京大M予備本部が、地域塾と受験生の次の一手を一緒に整理します。
